美味しくないなんて誰が言った!?

青汁のイメージに「まずい!もう一杯!」とか「罰ゲーム」とか含まれている方は、確実に、昭和生まれですね(笑)。因みにまずい、と言ったのは、怖〜い悪役商会のオジサマで、当時このフレーズは、とってもインパクトのあるものでした。 
時代は移り、平成の現代では、「おいしい青汁」というのが一般的なイメージです。体に良いものだって、美味しく摂りたいのが人、ってもんですよね。ですから、各メーカーとも、とにかく成分を保持しつつ、味に拘って作っているんです。一番多いのが、抹茶を配合した青汁です。これなら、普通の青汁の成分に、更に「青」な抹茶を配合して美味しくするんですから、なんだか青汁の効果も倍増されている感じで、良いじゃないですか。抹茶も苦いというイメージ?その通りです。でも不思議と青汁とミックスされるとこれがまろやかさを作ってくれる良いヤツなんです。 
他にも、子供も飲みやすいようにレモンの味がミックスされていて、一見、ジュースかな?という味もあり、更には、スティックゼリー状のものもあり。バリエーションが豊富になったので、消費者として、選択肢が増えて、色々楽しめて、ありがたい限りですね。色々試してみるのも嗜好品感覚で楽しめます。

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